Nadzieja

カウンセラー紹介

プロフィール

Nadzieja カウンセラー

北野 通子(きたの みちこ)

高校教師として思春期の子どもたちと関わる中で、心のしんどさの背景には、幼少期からの育ちが大きく関係していると考えるようになりました。その後、保育士・幼稚園教諭として日々子どもたちと関わり、発達段階を踏まえながら、一人ひとりの心の成長をサポートしてきました。現場で出会ってきた子どもたち、そして保護者の方々との対話を通じて、「人の話をきちんと聴くこと」の大切さを深く学んできました。さまざまな現場経験を経て、カウンセリングの資格を取得しました。子育てに悩む親御さんはもちろん、教育・夫婦関係・職場の人間関係など、日常のあらゆる場面で抱える悩みに、これまで積み上げてきた経験と知識でお応えします。

主な資格

  • 心理カウンセラー
  • 産業カウンセラー
  • 腸活アドバイザー
  • アンガーコントロールスペシャリスト

得意分野

  • 対人関係
  • 教育、子育て
  • 夫婦関係

経歴

教育現場に立ち続けた経験が、カウンセリングの土台になっています。

高校教師として勤務

思春期の生徒たちと向き合い、進路相談・生活指導・保護者対応など幅広い教育現場を経験。

保育士・幼稚園教諭として勤務

20年以上、0歳~6歳の子どもたちの成長に関わり、保護者とのコミュニケーションや子育て相談にも携わる。

Nadzieja カウンセラーとして
活動中

カウンセリング資格を取得し、子育て・教育・夫婦間・職場の人間関係など、生活全般にまつわる悩みに対応するオンラインカウンセリングサービスを開始。

Nadziejaの
カウンセリングスタイル

まず、聴くことから始めます

アドバイスより先に、あなたの言葉をすべて受け取ることを最優先にしています。話しながら気持ちが整理する、そのプロセス自体を大切にします。

答えを押しつけません

「こうすればいい」と決めるのはあなた自身です。私は一緒に考えるパートナーとして、あなたが自分の答えを見つけられるようにサポートします。

現場経験を活かした視点

保育士・教師として子どもや保護者、生徒と向き合ってきた実経験があるからこそ、理論だけでなくリアルな視点でお話しできます。